東和AI先生
教育機関向けAI先生パートナー
導入の流れ

小さく試して、
貴校に合う形で本導入へ。

東和AI先生は、いきなり大規模導入を前提にするのではなく、貴校の生徒数・科目・運用体制・目的に合わせて、 無料相談、導入設計、少人数トライアル、本導入までを段階的に進めます。 学習塾、外国語学校、専門学校、各種スクールの現場に無理なく組み込めるよう、導入前後の運用までサポートします。

生徒様は貴校専用入口から利用します。貴校名・ロゴを前面に出し、東和AI先生は裏側のAI学習支援システムとして機能します。
東和AI先生 導入の流れ
STEP OVERVIEW

導入までの6ステップ

まずは課題整理から始め、トライアルで利用感を確認したうえで、貴校に合う運用として本導入します。

01

無料相談・課題整理

現在の質問対応、自習室運用、宿題フォロー、復習支援、保護者様への訴求など、貴校が抱える課題をヒアリングします。

対象生徒数 対象科目 現在の課題
02

導入目的・利用範囲の設計

自習室強化、授業後の質問対応、外国語学習の復習、専門科目の理解補助など、AI先生をどの場面で使うかを整理します。

自習室 復習支援 質問対応
03

貴校専用入口・初期設定

貴校名、ロゴ、案内文、利用対象、ログイン導線を設定します。生徒様が東和AIの直営サービスではなく、貴校の学習支援サービスとして自然に利用できる形を作ります。

専用入口 ロゴ表示 powered by対応
04

少人数トライアル

まずは一部クラス、希望者、または指定生徒様に限定して試験導入します。実際の利用状況、質問内容、校内運用との相性を確認します。

小規模開始 利用状況確認 改善点整理
05

運用改善・案内整備

トライアル結果をもとに、対象範囲、利用ルール、生徒様への案内、保護者様への説明文、校内オペレーションを調整します。

ルール整備 案内文作成 校内運用
06

本導入・継続サポート

利用人数や運用方針に合わせて本導入します。導入後も、利用状況を見ながら、貴校の付加価値サービスとして活用できるよう継続的に支援します。

本導入 継続改善 付加価値化
TRIAL MODEL

まずは試験導入から始められます

初回から全生徒様に展開する必要はありません。小規模に試し、校内の反応を確認してから広げることができます。

対象を限定して開始

一部クラス、希望者、成績向上を目指す生徒様、自習室利用者など、目的に合わせて小さく始められます。

利用感を確認

生徒様がどのような質問をするか、先生方の負担がどう変わるか、校内運用に合うかを確認します。

本導入へ段階拡大

トライアル結果をもとに、対象学年、対象科目、利用時間、案内方法を調整し、本導入へ進めます。

SETUP ITEMS

導入時に確認する主な項目

貴校のサービスとして自然に提供できるよう、導入前に必要な情報を整理します。

貴校名・ロゴ・専用ページ表記
対象生徒様・対象クラス・対象科目
ログイン方法・学校コード・利用導線
利用時間・利用ルール・校内案内文
保護者様・生徒様への説明内容
BRAND DESIGN

貴校ブランドを前面に出した導入が可能です

東和AI先生は、生徒様を東和AIの直営サービスへ誘導するためのものではありません。 貴校専用入口を用意し、貴校の学習支援サービスとして自然に提供できる設計を重視します。

専用入口 学校・塾ごとのページを用意
ロゴ表示 貴校名とロゴを前面に表示
導入案内 生徒様向け説明文を整備
運用調整 既存授業に合わせて設計
INSTITUTION MODELS

教育機関別の進め方

業態ごとに、導入目的と最初のトライアル範囲を変えることで、無理なく始められます。

MODEL 01

学習塾

自習室・宿題質問対応から開始

まずは自習室利用者や一部クラスで試し、質問対応の補助、自習室の価値向上、保護者様への訴求材料として活用します。

MODEL 02

外国語学校

復習・作文・会話練習から開始

授業で学んだ文法、作文、語彙、会話練習の補助として試験導入し、留学生の授業外学習時間を増やします。

MODEL 03

専門学校・資格スクール

専門用語・復習問題から開始

授業内容の整理、専門用語の解説、確認問題、資格対策の補助として活用し、理解定着を支援します。

START WITH CONSULTATION

貴校に合う導入方法を、無料相談で整理します。

生徒数、対象科目、導入目的、現在の課題に合わせて、トライアル範囲・本導入までの流れ・料金設計をご提案します。 まずは貴校の状況をお聞かせください。